登戸学寮HCDプログラム
2023年ホームカミングデー
日時:2023年11月25日(土)16時~18時
場所:登戸学寮・ オンライン配信
司会 結城史音
〇16:00挨拶 岸本 尚毅 (OB、理事 寮友会)
〇16:05寮生活動支援報告:
・ 川嶋すず菜 ネパールヒマラヤ、アニデッシュチュリ登山隊参加
・ 中村真子 京都、大阪日本美術研修
・ 牧真人 教会音楽講習会受講(聖歌隊指導法)(羽村市)
マティアス・マイヤーフォーファー・パイプオルガンマスターク ラス受講(長野
市)
ピアノ演奏
・ 結城史音 「きんじょの本棚」の活動
・ 吉野泉 オーストラリア アデレード大学語学研修、アルメニア イェレ
ヴァン周辺 ロシア語研修
〇17:20 卒寮生、お客様スピーチ
坂内宗男 (OB、元寮長)、大谷恵(理事)、副島茂(OB、前評議員)、
土屋真穂(評議員)
〇朗読劇:
ハンカチ―皇帝ティベリウスの乳母、友ファウスティナ物語―
(ラーゲルレーヴ原作)
結城史音(ティベリウス)、中村真子(ファウスティナ)、原島寛之、浜崎航希
(ナレーター)他
〇讃美歌 537番 わが主のみまえに
〇閉会の祈り 小西 孝蔵 (OB、常務理事)
〇茶話会
狛江 第34回多摩川いかだレースに4隻参加しました
筏スタート地点の学寮二隻
狛江古代カップ第34回多摩川いかだレース大会に参加しました。
晴れ渡る夏空の一日(7月19日)学寮から手製の筏四隻5人ずつ20人が参加しました。100チーム参加のなかでグリズリーズはこの春作成の最新鋭高速筏コンコルドで挑み第5位(10分52秒)の栄冠に輝きました。コンコルドはこれまでのライヴァルチームとの交流を通じてノウハウを蓄積したうえで制作されました。優勝チーム電光石火とは、グリズリーズがレース順一つ手前で共に競い合うことができなかったこともあり、42秒差でした。チワワンズは第20位(16分14秒)、ビートルズは第31位(18分39秒)そして女子チームパンサーズは第35位(20分24秒)でした。仲間で力を合わせ漕ぎ抜きました。楽しい思い出に残る夏の一日でした。
登戸学寮コンサートが開かれました
5月30日土曜日午後二時から学寮の毎朝の礼拝(月―金)で前奏、讃美歌、後奏のオルガンを担当するパイプオルガニストの牧真人君が学寮で近隣の方々十数人来寮という思いがけないプレゼントとともに、メッセージと共にバッハなど宗教曲、讃美歌をジャズ風にアレンジしたり等多彩な演奏を披露しました。参加者皆さん、乳児、幼児数人を含め音楽の喜びを味わいました。有志が焼いてくれたクッキーをほおばりながらまた子供たちは寮生から葉っぱによる船の作り方を教わりながらゆったりとした楽しい時間が過ぎていきました。
第六回黒崎幸吉記念賞推薦お願い、フォーム
第六回黒崎幸吉記念賞への推薦を募ります。授賞式・講演会は2026年11月28日(土曜日)午後2時を予定しています。
本賞のコンセプトは「地の塩、世の光」です。学寮関係者からその働きにある人々を発掘することに心掛けております。若手の方々につきましてはその萌芽的状況であれ、学寮のこの共同の歩みにつらなるよう呼びかけ、今後の歩みを励ますことに重きを置いています。
選抜方式は昨年同様二段階方式とします。2026年6月30日を第一次締め切りとして委員会は推薦者が被推薦者に接触することの要のないものとして推薦を募ります。なお幅広い人選の為、選考委員会は世代別に推薦委員を委嘱します。
所定の推薦書式を下記リンクからダウンロードし、被推薦者についてお知りになっている範囲でご記入お願いします。学寮にEメール(或いは郵便)にて送付願います (noborito@gakuryo.or.jp)。
8月31日を第二次締め切りとします。その間候補者に接触し受賞者を理事会に答申いたします。
第5回黒崎幸吉記念賞授賞式・講演会ならびにホームカミングデーが開催されました
第5回黒崎幸吉記念賞授賞式・講演会ならびにホームカミングデーが開催されました
登戸学寮 第5回黒崎幸吉記念賞授賞式・講演会
日時:2025年11月22日(土)14:30~16:00
司会:千葉 惠
奏楽 千葉 美佐子
前奏
讃美歌 267番(かみはわがやぐら)
聖書朗読 詩篇 23篇
開会の祈り 寮長 千葉 惠
挨拶 理事長 小西 孝蔵
選考経緯について 選考委員 千葉 惠
感謝・支援状授与 副島 志郎(1967年入寮)
大友 浩(1963年入寮)
副島 志郎 氏 推薦の言葉 副島 浩(顧問1958年入寮)
講演:副島 志郎
「登戸学寮への導きと出会い そして現在」
大友 浩 氏 推薦の言葉 徳光 猛(元評議員 1979年入寮)
講演:大友 浩 (徳光 猛 氏 代読)
「登戸学寮と私」
閉会の祈り 理事長 小西 孝蔵
後奏
2025年ホームカミングデー
日時:2025年11月22日(土)16時15分~18時
司会 白石 光一(OB、常務理事)
佐々木 拓海(寮生)
〇16:15 挨拶 岸本 尚毅 (OB、常務理事 寮友会)
〇16:20 寮生活動支援報告
龍野実咲 学習支援活動 edu×edu
牧真人 ミシェル・ブヴァール パイプオルガン マスタークラス
岩瀬琴音 2025年度学生と地域との連携によるシャレットワークショップ
―大牟田市のまちづくりデザインを考える―
曽我大輔 富士登山
廣橋環 ①神奈川県三浦市南下浦町菊名の調査
②千葉県長生郡長生村一松・金田の調査
〇17:10 音楽、OB・OG交流会、寮友会総会
木塚菜月、中村華子、浜崎航希、廣橋環、マカビー ジェイス
「 Fly Me to the Moon 」
田中音葉 (OG、2020年入寮)
「 Stand Alone 」
〇17:55 讃美歌 537番 わが主のみまえに
〇閉会の祈り 白石光一 (OB、常務理事)
18時終了
〇夕食会
多摩川筏レースに三艇参加しました。
いかだレース当日の朝撮影した集合写真
7月20日日曜日晴れ渡る夏空のもと狛江市主催の第33回古代カップ筏レースに三艇が出場しました。3月末から木造高速艇ダイアモンドプリンセスの設計制作に取り掛かり、これまでのタイタニック号とバルチック号と共に数回の多摩川での実践練習を経て15人の参加を得て当日を迎えました。プリンセス号グリズリーズは転覆、座礁しましたが、11位と健闘し、バルチック号チワワンズは16位、タイタニック号の女子チームパンサーズは18位と健闘しました。プリンセス号は川崎市一位となり表彰されました。その夜中庭でバーベキュウや花火を楽しみました。楽しい思い出に残る夏の一日となりました。
第五回黒崎幸吉記念賞のご案内と推薦のお願い
第五回黒崎幸吉記念賞への推薦を募ります。授賞式・講演会は2025年11月22日(土曜日)午後2時を予定しています。
本賞のコンセプトは「地の塩、世の光」です。学寮関係者からその働きにある人々を発掘することに心掛けております。若手の方々につきましてはその萌芽的状況であれ、学寮のこの共同の歩みにつらなるよう呼びかけ、今後の歩みを励ますことに重きを置いています。
選抜方式は昨年同様二段階方式とします。2025年6月30日を第一次締め切りとして委員会は推薦者が被推薦者に接触することの要のないものとして推薦を募ります。なお幅広い人選の為、選考委員会は世代別に推薦委員を委嘱します。
所定の推薦書式を下記リンクからダウンロードし、被推薦者についてお知りになっている範囲でご記入お願いします。学寮にEメール(或いは郵便)にて送付願います (noborito@gakuryo.or.jp)。
8月31日を第二次締め切りとします。その間候補者に接触し受賞者を理事会に答申いたします。
入寮式式次第(オンライン参列希望の方学寮に連絡ください)
登戸学寮 入寮式
2025年4月5日(土)14:00~16:00
司会 関島 樹
奏楽 牧 真人
前奏
讃美歌 194番
聖書朗読 詩編1篇
祈祷 牧真人
挨拶 理事長 小島拓人
祝辞 理事 大谷恵
歓迎の言葉 寮生 川嶋すず菜
曽我大輔
卒寮生 高田聖也
新入寮生スピーチ 演奏
秋山佳希、入倉千菜美、岩瀬琴音、Xavier Gallegos、木塚菜月、坂井航成、柴山雛花、
鈴木耕埜、千本木寧音、Nathaniel Sommer、坪内博仁、橋本紘、Abram Boyd、茂木悠真
式辞 寮長 千葉惠
讃美歌 512番
祈祷
後奏
スコットランドダンス Alasdair Campbell
記念写真撮影
卒寮式が行われました
今年度は賛美歌、祈り、スピーチそして太鼓や歌唱等によって祝福のうちに4人を社会に、また3人を新たな環境での挑戦に送り出しました。前途が希望をもって切り開かれますよう祈ります。
二〇二四年度卒寮式式次第
二〇二五年二月八日(土曜日)午後二時
司会 龍野実咲
奏楽 千葉美佐子
前奏
讃美歌 四四〇番 みかみのたまいし
聖書朗読 詩篇四六篇 一-一二節
祈祷 吉野泉
挨拶 理事長 小島拓人
送る言葉 原島寛之 Alasdair Campbell
式辞 寮長 千葉惠
送る和太鼓 佐々木拓海
お別れの言葉 大城あい 松井花音 五十川大地 塩見楽
はなむけの歌 田中音葉 Amazing Grace
今年度学寮を離れる人 高橋純佳 三浦千尋 大友康
花束贈呈
讃美歌 四〇五番 かみともにいまして
祈祷 千葉 惠
後奏
第四回黒崎幸吉記念賞授賞式・講演会ならびにHCDに開催されました。
秋晴れの11月23日(土)午後に第四回黒崎幸吉記念賞授賞式・講演会ならびにホームカミングデーが行われました。プログラム参照ください。本年の受賞者は宮崎聡子氏(2011年入寮、奨励賞)および香西信氏(1988年入寮)です。お二人から地の塩、世の光としてのお働きを伺うことができ、一同励まされました。HCDでは寮生活動支援を受けた5人の寮生による報告がなされました。また歌唱、ヴァイオリンそして中庭でのダンスを楽しみました。OBOGとの集いは岸本尚樹氏のよる寮友会総会の開催と数字から見た寮の活動のご報告をいただきました。数十人の参加のもと盛会でした。その後、茶話会、夕食会が共にもたれました。
第四回黒崎幸吉記念賞授賞式・講演会、HCD案内
登戸学寮 第4回黒崎幸吉記念賞授賞式・講演会
日時:2024年11月23日(土)15:00~16:10
司会:千葉 惠
伴奏:牧 真人
讃美歌 284番(主のとうときみ言葉)
聖書朗読 詩篇 23篇
開会の祈り 寮長 千葉 惠
挨拶 理事長 小島拓人
選考について 選考委員 千葉 惠
感謝・支援状授与
宮崎聡子氏(2011年入寮)
香西 信氏(1987年入寮)
宮崎聡子 氏 推薦の言葉 顧問 鷲見八重子
講演 教育現場のリアルとやりがい
— 新しい家族家族とこれまでの生活を振り返って―
香西 信 氏 推薦の言葉 顧問 副島 浩
講演:勝利者勝利者への約束―yよよはヨハネ黙示録を読む―
閉会の祈り 理事長 小島 拓人
2024年ホームカミングデー
日時:2024年11月23日(土)16時20分~18時
場所:登戸学寮・ オンライン配信
司会 曽我大輔
〇16:20 挨拶 岸本 尚毅 (OB、理事 寮友会)
〇16:25 寮生活動支援報告:
・ 野田明伸 オーストラリア短期留学
・ 五十川大地 テキサス州を訪ねて
・ 道下朱里 ベネチア・ビエンナーレ見学
・ 原島寛之 模擬人工衛星
・ 佐々木拓海 沖縄研修旅行引率
〇17:10 音楽他
・ 田中音葉、牧真人 メリーポピンズから「二ペンスを鳩に」
・ テイラー アリソン 賛美歌 Violin Be Thou My Vision
・ キャンプベル アラスデール スコットランドダンス(中庭)
〇17:30 OB、OGとの集い 岸本尚樹氏 寮友会総会及び学寮を思う有志の集い
〇17:55 讃美歌 537番 わが主のみまえに
〇閉会の祈り 小西 孝蔵 (OB、常務理事)
18時終了
〇茶話会
第四回黒崎幸吉記念賞のご案内と推薦のお願い
第四回黒崎幸吉記念賞(今回から名称に「記念」が付加されます)への推薦を募ります。授賞式・講演会は2024年11月23日(土曜日)午後2時を予定しています。
本賞のコンセプトは「地の塩、世の光」です。学寮関係者からその働きにある人々を発掘することに心掛けております。若手の方々につきましてはその萌芽的状況であれ、学寮のこの共同の歩みにつらなるよう呼びかけ、今後の歩みを励ますことに重きを置いています。
選抜方式は昨年同様二段階方式とします。2024年6月30日を第一次締め切りとして委員会は推薦者が被推薦者に接触することの要のないものとして推薦を募ります。なお幅広い人選の為、選考委員会は世代別に推薦委員を委嘱します。
所定の推薦書式を下記リンクからダウンロードし、被推薦者についてお知りになっている範囲でご記入お願いします。学寮にEメール(或いは郵便)にて送付願います (noborito@gakuryo.or.jp)。
8月31日を第二次締め切りとします。その間候補者に接触し受賞者を決定します。